品川宿(しながわじゅく)は、慶長6年(1601年)に中世以来の港町、品川湊の近くに設置され、北宿、南宿、新宿にわかれていた。場所は、現在の東京都品川区内で、京浜急行の北品川駅から青物横丁駅周辺にかけて広がっていた。目黒川を境に、それより北が北品川、南が南品川とされた。(参照:wikipedia)
箱根宿(はこねじゅく)は、東海道五十三次の宿場の一つ。現在の神奈川県足柄下郡箱根町にあった。(参照:wikipedia)
藤枝宿(ふじえだじゅく)とは、東海道五十三次のうち江戸から数えて22番目の宿場である。(参照:wikipedia)
関宿(せきじゅく)は東海道47番目の宿場(→東海道五十三次)で、現在は三重県亀山市(もとは関町であったが、2005年1月11日に亀山市と合併した)。(参照:wikipedia)
亀山宿(かめやまじゅく)は東海道46番目の宿場(→東海道五十三次)で、現在は三重県亀山市。(参照:wikipedia)
石部宿(いしべじゅく)は東海道51番目の宿場(→東海道五十三次)。「京立ち石部泊り」と言われ、京都を出て1日の行程にあり、現在の滋賀県湖南市となる。(参照:wikipedia)
興津(おきつ)は、静岡県静岡市清水区の地名。現在、清水区興津と呼ばれる区域は旧興津町と重なる。(参照:wikipedia)
小田原宿(おだわらじゅく)は、東海道五十三次の宿場の一つ。今の神奈川県小田原市にあった。江戸を出て最初の城下町にある宿場。(参照:wikipedia)
見附宿(みつけじゅく) は旧東海道の宿場で、東海道五十三次の江戸から数えて28番目、京から数えて26番目にあたる。(参照:wikipedia)
白須賀宿(しらすかじゅく)は東海道32番目の宿場(→東海道五十三次)で、現在の静岡県湖西市白須賀。遠江国(とおとうみのくに)最西端で、且つ、現在の47都道府県でも静岡県最西端の宿場町である。(参照:wikipedia)
蒲原宿(かんばらじゅく)は、東海道の五十三箇所の宿場のうち、日本橋から数えて15番目にある宿場。現在の静岡県静岡市清水区に位置する(2006年3月30日までは蒲原町と呼ばれていた)。(参照:wikipedia)
舞阪宿 (まいさかじゅく) は、東海道五十三次の江戸側から数えて30番目の宿場。(参照:wikipedia)
島田宿 (しまだじゅく) は、東海道五十三次の江戸側から数えて23番目の宿場。(参照:wikipedia)
江尻宿(えじりじゅく)は、東海道の18番目の宿場町。旧清水市の中心部、現在の静岡市清水区。(参照:wikipedia)
程ヶ谷宿(ほどがやじゅく、保土ヶ谷宿とも書く)は、東海道五十三次の宿場の一つ。東海道では武蔵国最西端の宿場町である。(参照:wikipedia)
掛川宿(かけがわじゅく) は旧東海道の宿場で、東海道五十三次の江戸から数えて26番目にあたる。(参照:wikipedia)
由比宿(ゆいしゅく)は、東海道の五十三箇所の宿場のうち、日本橋から数えて16番目にある宿場。現在の静岡県清水区(旧庵原郡由比町)に位置する。(参照:wikipedia)
沼津宿(ぬまづじゅく)は、東海道の宿場の一つ。現在の静岡県沼津市大手町周辺にあった。(参照:wikipedia)