草津宿(くさつしゅく、くさつじゅく)は、東海道52番目(→東海道五十三次)、中山道68番目の宿場(→中山道六十九次)、現在は滋賀県草津市。(参照:wikipedia)
藤枝宿(ふじえだじゅく)とは、東海道五十三次のうち江戸から数えて22番目の宿場である。(参照:wikipedia)
平塚宿(ひらつかじゅく)は、東海道五十三次の宿場の一つ。現在の神奈川県平塚市にあった。(参照:wikipedia)
由比宿(ゆいしゅく)は、東海道の五十三箇所の宿場のうち、日本橋から数えて16番目にある宿場。現在の静岡県清水区(旧庵原郡由比町)に位置する。(参照:wikipedia)
水口宿(みなくちじゅく)は東海道50番目の宿場(→東海道五十三次)で、現在は滋賀県甲賀市。石橋を境に、東側は道が三筋に分かれた宿場町、西側は水口城の城下町で道が鍵の手になっていた。(参照:wikipedia)
吉原宿(よしわらじゅく)は、東海道五十三次のうち、日本橋から数えて14番目にある宿場。現在の静岡県富士市に位置する。(参照:wikipedia)
江尻宿(えじりじゅく)は、東海道の18番目の宿場町。旧清水市の中心部、現在の静岡市清水区。(参照:wikipedia)
吉田宿(よしだじゅく)は、江戸時代に設定された東海道五十三次の江戸側から数えて34番目の宿場である。現在の愛知県豊橋市中心部に相当する。(参照:wikipedia)
鞠子宿(まりこじゅく)は、東海道の宿場の一つ。丸子とも書く。現在の静岡県静岡市駿河区丸子。(参照:wikipedia)
御油宿(ごゆしゅく)は、東海道五十三次の宿場の1つ。品川宿から数えて35番目の宿場。現在の愛知県豊川市御油町に所在する。街道の面影を残す松並木(御油の松並木)が美しいことから観光地になっている。(参照:wikipedia)
鳴海宿(なるみじゅく)は、東海道40番目の宿場で、現在の愛知県名古屋市緑区にある。(参照:wikipedia)
藤沢宿(ふじさわしゅく)は、東海道五十三次の宿場の一つ。 今の神奈川県藤沢市にあった。(参照:wikipedia)
袋井宿(ふくろいじゅく) は旧東海道の宿場で、五十三次の宿場の数では江戸から数えても京から数えても27番目で中間点にあたる。他の宿場より少し遅れて元和2年(1616年)までに整備された。(参照:wikipedia)
藤川宿(ふじかわしゅく)は、東海道の江戸品川からかぞえて37番目の三河国の宿場。現在の愛知県岡崎市藤川町辺り。(参照:wikipedia)
赤坂宿(あかさかしゅく)は、東海道の江戸品川宿から数えて36番目の宿場。現在の愛知県豊川市赤坂町に当たる。(参照:wikipedia)
石部宿(いしべじゅく)は東海道51番目の宿場(→東海道五十三次)。「京立ち石部泊り」と言われ、京都を出て1日の行程にあり、現在の滋賀県湖南市となる。(参照:wikipedia)
岡部宿(おかべじゅく)は、東海道の宿場町。現在の静岡県藤枝市岡部地区。隣の鞠子宿(静岡市)との間の旧国道1号(静岡県道208号藤枝静岡線)沿いや宇津ノ谷地区には、昔の街並が残る。(参照:wikipedia)